
《本日の線画シリーズ》
身体と私(あなた)の調和のシンボル。穏やか、安心、巡る、定着、馴染む、軽やか、リラックス、ゆるむ等
身体と私の調和
ハガキサイズ
ペン、紙
2021.07.29
こちらの作品は額装して販売も可能です。後日、モノクロ線画のカテゴリーにアップします。




久しぶりに友人たちがアトリエに遊びに来てくれました。
呑んで、食べて、笑う!

オリジナル線画の額やアトリエで扱っている額の紹介です。
モノクロ線画はどんな色の額にも合いますので、お部屋のインテリアに合わせてみたり、絵の印象で選んでみるのも良いと思います。




オリジナル線画でこのシリーズをご希望の場合、商品購入後に額を仕入れます。
取り寄せ品になりますので1週間〜10日追加でお時間いただきます。




















ある日の早朝の空。部屋に入った瞬間目の前に広がる何本もの虹の柱。感動して目が覚めた!



11月11日和歌山県の新聞「紀伊民報」に紀の国トレイナートの記事が掲載されました。JR西日本との共同でのプレス発表で11月6日(土)には臨時アート列車「きのくにトレイナート号」の走行決定も合わせて発表になりました。
オンライン記事はこちらからhttps://www.agara.co.jp/sp/article/154096

今年も参加します!!
和歌山県の紀伊半島を巡るアートプロジェクトが今年も開催されます!2014年からスタートして7回目(昨年は延期)、郷は皆勤賞で毎年参加してきましたが、このアートプロジェクトもいよいよ今年が一旦区切りになります。最後の年はこくみん文化祭と同時開催で1ヶ月いろいろな展示やイベントが企画される予定です。
私は毎年恒例の「青空ペンギン写真館2021」(11月6日@白浜駅)と「地上絵アートプロジェクト@白浜空港旧滑走路」(11月15日(月)〜20日(土))の2つで参加します。詳細は後ほど。
11月は和歌山に長期滞在して皆さまを楽しみにお待ちしております!

《星空を渡る》
船を浮かべて星空を渡る。
宇部からの星空と地域を象徴するテニス場や弓道場のモチーフを壁画に映し出し、天と地が混ざり合います。
左エリアの船は壁画の物語を繋ぎ、全体の一体感を創ります。星空に足を踏み入れるように、改札へ抜ける入り口は天の川を渡る宇宙のゲートのようなイメージです。
































































《トックリキワタ》
トックリキワタをメインツリーに常磐公園のサボテンや動植物からイメージして草江駅全体を取り囲んだ。駅舎内の掲示板には宇部市の地図と宇部線を線画で表現した。










ただいま準備中
ただいま準備中



























壁画初チャレンジは跨線橋の1区画にトレイナートアーティストの1人として参加しました。モチーフは南部町の特産品南高梅を線画シンボルに。




2016年1月に発売した「春夏コレクションpastel fantasy」のメインビジュアルを担当しました。あじさいをモチーフに春夏のイメージカラーの紫とピンクでまとめたオリジナル線画です。日本ほか、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジアなど30カ国以上で発売されました。shu uemura表参道ヒルズ本店のメインディスプレイは1ヶ月間店舗を彩りました。












宇宙から降り注ぐ光の恵みを受けて白浜の大地が豊かになっていきます。大地の豊穣をテーマに線画にしました。紀の国トレイナートを通して8年間お世話になった白浜へより豊かに大地が潤うように願いを込めました。
































11月19日(金)に「毎日放送」「毎日新聞」、そして「共同通信」から取材を受けました。そして共同通信から更にに広がり全国26社以上(11月22日時点)に記事が掲載されています。毎日放送はドローン撮影日の2日間に渡りまとめた取材を動画配信しています。







・毎日新聞・中日新聞web・sankei・毎日放送 on MSN(動画)・京都新聞・KYODO(共同通信社)・西日本新聞・dmenuニュース(動画)・デイリー・あなたの静岡新聞・愛媛新聞・中国新聞デジタル・wbs和歌山放送ニュース・nippon.com・AGARA紀伊民報(会員限定)・北國新聞DIGITAL・Y!ニュース・下野新聞SOON・高知新聞Plus・大阪日日新聞・秋田魁新報社・福井新聞ONLINE・沖縄タイムス・TOONIPPO Press東奥日報・日本海新聞・E STARTニュース *2021.11.22時点で検索に上がってきた新聞社を載せてます。

Breakfast Galleryのこけら落とし個展を開催しました。2013年から通い始めて感じた熊野の森の濃厚さや海の美しさ、様々な体験や人との交流から感じたことを線画にのせました。









長崎県で初めて個展を開催しました。










2013年の第2回から毎年参加しているグループ展です。女性作家を中心に6人〜7人が油彩、水彩、版画、木彫、線画などさまざまな作風で空間を彩ります。2022年で11年目になりました。そして、2023年3月も開催予定しています。























作品展示のほか、陶磁器ブランド「735ナナサンゴ」の展示販売も同時に開催しました。









2016年1月に世界発売された「shuuemura 春夏コレクション」メインビジュアル担当を記念した有志によるお祝い会。同時に自分旅行シリーズ発表、お散歩ペンギンのお披露目、町田印刷によるカレンダーデザイン発表など、活動のご報告会になりました。




テキスタイルとアクセサリーと絵画のコラボ展示販売企画展。










壁画ワークショップと同時開催で約1ヶ月店内で展示販売をしました。


2014年から始まった和歌山県のJRきのくに線と12市町村をアートで繋ぐアートプロジェクト「紀の国トレイナート」内で毎年開催した写真撮影大会や様々な企画の様子です。
写真館で家族写真を撮るように、臨時アート列車に乗り合わせた乗客をペンギンアートがお出迎えし、その場に居合わせた参加者と記念写真と撮るプロジェクトです。
臨時列車の限られた停車時間内に4両編成の車両から集合して撮影するには参加者の協力やスタッフ、カメラマンの連携があって成功するので毎回ドタバタしつつもスムーズに撮影ができました。
また、紀の国トレイナートで実施した白浜にまつわる作品やツアーも毎年実施しました。
2018年からは地上絵アートプロジェクトを始動し、4箇所に制作しました。













ただいま準備中



各地でローカルダイブを企画し、駅を降りた場所でさまざまな企画を実施しました。白浜では郷おすすめの場所や行ってみたい場所を「白浜ローカルダイブ」で実現しました。詳細はただいま準備中。
アートイベント「紀の国トレイナート2018」開幕に合わせて、その年のアーティストが担当した駅に期間限定(トレイナート開催期間中約1ヶ月)でアーティスト駅長に就任しました。
JR紀伊田辺駅で開かれた戴帽式(たいぼうしき)では、JR西日本和歌山支社長(当時)からアーティスト1人1人に帽子をかぶせ、アーティスト駅長に任命していただきました。
























ただいま準備中
デザインを募集して、6対のミニペンギンを制作しました。完成した作品は白浜駅階段手すりに設置されました。(現在撤去しています)



ただいま準備中
白浜駅に設置する顔出しパネルをワークショップ形式で制作しました。線画で模様をつけたパネルに参加者さんが思い思いの色を塗っていきました。このパネルは白浜駅コンコース内に設置され誰でも写真撮影可能です。(2022年2月現在)









美肌の湯で有名な椿温泉の温泉水を使った商品開発に携わらせていただき、コンセプトを元に旅館しらさぎの若女将とデザイナーの3人でパッケージデザインをしました。デザイン画は椿を線画に。






新聞社の他、イベントの様子はテレビ和歌山のニュース番組にも取り上げられました。




「幸せ(美味しい日本酒)を呑む」から「幸せの青い鳥」を連想してイメージ画を描き下ろしました。毎年伊藤南山氏自ら有志と共に田植えを行い、伏見の農家さんが育てた京都の古米「祝」を使って城陽酒造さんが醸造されています。



大河ドラマ「平清盛」 (2012)や「タルカス」など収録した吉松隆60周年還暦コンサートをライブ収録した記念アルバムのメインビジュアル担当しました。白鳥のような孔雀のような鳥から音が広がっていく世界を表現しました。
